【焼きチョコレシピ】トースターで明治チョコレート効果 カカオ72を焼いて冷やすだけ【簡単】

頂き物の明治チョコレート効果が一箱お菓子のカゴの中に余っていました。

そのまま食べるより、焼いて食べたら美味しんじゃないか!と思い早速自己流レシピで焼きチョコづくりに挑みましたた。

オリジナル焼きチョコのレシピ

ゆたろぐ流の焼きチョコのレシピ

  1. チョコレートを一口サイズに割ります。
  2. ホイールをオーブンに敷き、上火で3分~5分焼きます。
  3. 表面がふつふつと泡ができたら取り出します。
  4. オーブンからホイールを取り出して、冷凍庫で15分くらい冷やせば完成です

材料
・明治チョコレート効果
・銀紙ホイル

所要時間
20分

コツ
・焼き過ぎないこと

参考レシピ
なし

自己流 焼きチョコの感想とは

予想以上のできで、とてもおいしかったです。

トースターで火を通して、表面が一度溶けているので、滑らかさが数段アップしています。

食感も面白くなっていて、焼いた表面はサクサクして、美味しく、火が当たってない裏側はなめらかに口の中で溶けていくので、ひとかけらのチョコレートの中に、さくさくとなめらかのアクセントがありとても美味しいです。

アイスクリームのチョコレートに似ている

自作した焼きチョコは、アイスクリームを覆っているチョコレートに似ています。

口の中ですぐスーッと溶ける感じです。

チョコレート効果 カカオ72そのまま食べるのと比較

今回は、自己流レシピでチョコレート効果 カカオ72をトースターで焼いてみました。

そのまま食べるよりも、表面がサクサクして、口の中でのチョコ溶けも滑らかになりますので、焼きチョコにしたほうが美味しいと感じました。

注意点

焼き過ぎてしまうと、焦げてしまいます。

チョコレート効果の表面がぷつぷつしてきたタイミングを逃さないようにしましょう。

まとめ

オーブンレンジでチョコを焼くだけでこんんいあ美味しくなるのは意外でした。

食べ物はちょっとした手間をかけるだけで味や食感が変わっていきます。

おすすめなので、チョコレート効果が余っている方はぜひやってみてください。

もし、余っているチョコレートが保存されている場合はオーブンレンジで焼くと、焼きチョコとなってまた新しい食感や味が楽しめるかもしれません。

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