【コンビニ行かなくていい】LINE Payで電気代を支払う方法│メリット・デメリットとは

これまで電気代といえば、払込用紙をコンビニに持っていって支払っていました。

しかし、今回人生で初めてLINE PAYを使用して電気代を払ってみたので、結果を報告したいと思います。

LINE Payでの電気代の支払いは簡単

LINE Payで電気代を支払うために用意するのは、払込用紙とLINE Payが使えるスマートフォンの2つだけです。

LINEを起動して、画面下部の中にあるウォレットをタップ。表示されたメニュー一覧から、請求書支払いをタップします。

請求書支払いをタップすると、バーコードをスキャンするモードになりますので、払込用紙のバーコードを読み込むだけです。

正しくバーコードが読み込まれると、請求書の金額が画面に表示されますので、画面下部にある支払いをタップすると電気代の支払いが完了します。

本当に電気代は決済されているのか

LINE Payで本当に電気代が決済されているのかは不安があります。

コンビニなどでは、支払いが終わると領収印を押して、支払い用紙の切れ端をもらえますが、LINE Payでは切れ端はもらえません。

LINE Payで電気代決済完了後はトークが届く

LINE Payでは支払いが完了すると支払いが完了した瞬間にLINEのトークの通知音が響き、LINEトークに支払い完了の通知が届きます。

LINE Pay決済履歴にも情報が残る

また、支払い履歴の画面で電気代を決済したときの決済日、取引番号、注文番号、支払先などの細かな情報はすべてスマホの画面で確認ができます。

LINE Payでの決済にポイントつく?

LINE Payで電気代を決済したところ、少しですがポイントが付与されました。

今回の決済額は4,695円でしたが23ポイントが付与されました。

微々たるものですが、コンビニで電気代を支払ってもまったく付与されませんでしたので嬉しいですね。

LINE Payでの電気代決済に手数料は?

今回は請求書の4695円でしたが、LINE Payで支払った金額も4,695円でしたので、手数料は1円もかかっていません。

ただ、場合によっては手数料が発生する場合もあるようなので、支払い前に手数料がかからないかをしっかりチェックしておきましょう。

LINE Payで電気代を支払うべきか?

結論から言うと、LINE Payでの電気代決済はおすすめです。コンビニに行く手間も省けますし、ついで買いなどで不要なものを買う心配もありません。

また、ポイントなども付与されますし、手数料もかかりませんので、スマホだけで電気代が支払えるLINE Payでの電気代支払いを来月からもやっていきたいと思います。

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