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【一発で判明!】防水のiPhoneかどうか見分ける方法

簡単に見分ける方法は、ホームボタンの違いで判別できます。 ホームボタンを押した際に、ぐっと押し込めるホームボタン(通常のボタン)の場合は、防水対応ではありません。 バージョンでいうと、iPhone6s、iPhoneSEなどは防水ではありません。ホームボタンを押してもらうと、ぐっと押し込める通常ボタンになっています。
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【特に夏は要注意】iPhoneのバッテリー過剰消耗を防ぐコツとは

iPhoneのバッテリーはとにかく熱に弱いという性質があります。 外部の熱にも、内部からの熱にも弱く、熱によって深刻なダメージをうけてしまうと二度と回復はしません。ここで注意したいのが「外部からの熱」にも弱いという点です。 最近、日本の夏は特に気温が上がっています。
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iPhoneSEの性能ってどれくらい凄いのか?

iPhoneSEに搭載されているのは64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ、組み込み型M9モーションコプロセッサです。 これは、iPhone6sとまったく同じCPUが搭載されていることになります。ちなみに、周波数は1.8GhzのデュアルコアCPUです。
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【iPhoneXのみ搭載】デュアル光学式手ぶれ補正は凄かった!!

7月現在のiPhoneシリーズにおいて、デュアル光学式手ぶれ補正がついているのは、iPhoneXのみです。 iPhoneXの外側には、2つのレンズ(デュアルレンズ)仕様となっていますが、そのどちらのレンズにも光学式手ぶれ補正がついているという事です。 ちなみに、iPhoneXと同時期に発売されたiPhone8plusに関しては、2つのレンズ(デュアルレンズ)搭載ではありますが、デュアル光学式手ぶれ補正ではありません。
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【スマホ】親指だけでマップ画面を拡大・縮小する方法があった!

スマホの文字が小さい時には、二本の指を画面にあてて、広げたり、縮めたりして、画面の拡大縮小をするのが一般的です。 写真や資料などを拡大して確認したいときにも同様です。 スマホートフォンの画面を拡大縮小する操作を、専門用語では、ピンチイン・ピンチアウトとも呼ばれています。 一般的には、ピンチイン・ピンチアウトの動作は二本の指を使って行う動作です。親指と人差し指で行うのが一般的ではないでしょうか。 しかし、今回はGoogle Mapでは親指のみで画面を拡大縮小する事ができるので、紹介していきたいと思います。
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iPhoneSEのSEってなんの略か調べてみた。

iPhoneSE(エスイー)ってちょっと変わった名前だなと前から思っていました。 普通、コンパクトなモデルを発売する時には、日本企業の場合だとiPhone miniとかiPhone Compactみたいな、分かりやすい名前で発売するのが一般的でした。
まとめ

LINEモバイルで選べるiPhoneSEは4色展開!

LINEモバイルが取り扱いを開始したiPhoneSEのカラーバリエーションは4色展開だ。 ゴールド、シルバー、スペースグレイ、ローズゴールドというカラーラインアップとなっている。 ゴールドとシルバーは読んだままとなるが、スペースグレイは黒、ローズゴールドはピンクというイメージだ。詳細については公式ホームページをご覧いただきたい。
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一番iPhoneを安く使えるのはLINEモバイルか?

LINEモバイルがついにiPhoneの取り扱いを開始しました。 同社は、docomoの回線しか利用できませんでしたが、7月2日からはソフトバンク回線も利用できるようになりました。 ソフトバンクと提携する理由として「iPhoneの取り扱いができる」という事を理由の一つとして述べていましたが、まずは宣言通りLINEモバイルがiPhoneSEの販売を開始して新しい一歩を踏み出すことになりました。
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【さよなら】やっぱりiPhoneのホームボタンは完全廃止へ!

慣れ親しんだiPhoneのホームボタンが遂になくなりそうです。 Appleでは、2018年度も新機種発売を予定しています。 今年の新しいiPhoneに関しては、3つのラインアップから構成されるという事です。 内訳は、5.8インチ、6.1インチ、6.5インチモデルというラインアップになっています。うち、5.8インチ・6.5インチモデル関しては有機ELディスプレイが搭載されるとされています。
まとめ

宇多田ヒカルさんがスタジオで使っている機材はこちら!

2018年7月16日に放送されたNHKのドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、「宇多田ヒカル スペシャル」が放送され、自宅スタジオでの制作風景などが放送されました。 その際にテレビに映った映像などから、宇多田さんが実際に使した機材が浮かび上がってきたそうです。 こちらが宇多田さんが実際に使用している機材です。