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新型iPhoneSE(2020)おすすめケースランキング!「手帳型ケース」「透明型ケース」が人気の軸!【安くてオシャレなケースを選ぼう】

新型iPhoneSE(2020)は、どんなケースが人気なのかまとめました。ランキングはGoogleの検索数などをもとに算出しています。

1番人気は安定の手帳型ケース

新型iPhoneSE(第2世代)のケース選びにおいて、1番人気は手帳型のケースでした。

手帳型のケースの特徴は、iPhoneSEを落としても安心という圧倒的な安心感を感じられるのが最大のメリットです。

ケース選びの最優先事項として「とにかく本体をしっかり保護すること」を第一に考えているユーザーからの支持が集まりました。

iPhoneをよく落下させてしまう方、画面をよく割ってしまう方には、手帳型ケースが絶対的におすすめです。

置くときにディスプレイ面を伏せなくても良い!

手帳型ケースの2つ目の魅力は、ケースを閉じることでiPhoneSEのディスプレイにフタができるという点です。

iPhoneSEは、毎日に使うものなので、つい気が緩んだり注意力が弱まって上向きで放置してしまうケースもあります。

間違えて上向きでiPhoneSEを置きっぱなしにしてしまっているタイミングで、通知や着信があれば、近くにいれば誰でものぞき込める状態になってしまいます。

手帳型のプライバシー保護能力は抜群!

「家族・友人・同僚にもiPhoneの通知・メッセージなどは見られたくない!というユーザーも多く、自分自身のプライバシー保護の観点からも手帳型に人気が集まっています。

手帳型でなくても、デスクなどに置く際にはiPhoneのディスプレイ面を下にすればいいだけですが、操作するたびに本体を持ち上げるという動作が面倒です。

手帳型であれば、よほどのことがない限りフタを開けたまま放置というケースはまずありません。

デスクなどでもディスプレイ面を下に伏せておく必要がもなく、手帳の開閉のみでディスプレイを確認できるのでとてもスマートです。

スタンド機能・カードを挟めるのも魅力!

また、手帳型ケースは一部例外を除き、スタンド機能がついているものがほとんどです。

デスク上で新型iPhoneSEを横向きにしてYoutube、NetFlix、U-NEXTなどを楽しみたい場合も重宝します。

手帳型は名刺・免許証などのカードを挟んでおいたり、メモ用紙などをケースに挟めるなど、他のケースにはない収納があるのもメリットです。

手帳型ケースのデメリット・やめた方がいいユーザーとは

人気ランキング1位に輝いた手帳型ケースですが、やはりデメリット・苦手という声もあがっていたのも事実です。

デメリットの1つ目は、ボディの厚みが増してしまう事です。

表面・裏面の両側にカバー素材があるため、厚みに関しては仕方ない部分です。

胸ポケットに入らなくなってしまう、荷物が多い時は小型のバッグに入りきらないという声も聞かれました。

2つ目は、フタ開閉の手間が増えることです。

手帳型ケースの場合は、ディスプレイ面が閉じてあるため、iPhoneをチェックする度にフタを開閉する手間が発生します。

スマホの通知を頻繁に確認したいユーザーにとっては、煩わしさを感じてしまうかもしれません。

プライバシー保護や本体のガード力よりも、開閉の手間を省きたい場合や厚みが気になる場合は、手帳型ケースはおすすめしません。

手帳型ケースを選ぶ時に気を付けたいポイント

  1. しっかりスタンド機能がついている
  2. 内側のデザインもしっかり見る
  3. 本体をスライドさせずにカメラ撮影ができる
  4. カードやメモを挟めるようになっている
  5. ケースをつけたまま充電ができる
  6. iPhoneSE専用につくられているものを選ぶ(マルチケースではない)
手帳型ケースのおすすめポイント
・落としても大丈夫という安心感
・画面にフタができるのプライバシー面でも安心
・バッグの中などでも、鍵などとこすれてディスプレイ面は守られる。

手帳型ケースの不人気ポイント(デメリット)
・どうしても厚くなってしまう
・頻繁にスマホを見る人にとっては毎回開閉するのが面倒

2番人気は透明型ケース(クリアケース)

新型iPhoneSE(2020)のケース選びにおいて2番目に支持されたのは、「透明型のクリアケース」です。

iPhoneSEのボディ素材はガラスでできており、最新トレンドをしっかり押さえたおしゃれなデザイン・ボディカラーが特徴です。

iPhoneSEが持っているデザイン性の高さを楽しみたいという理由から、透明なケースが選ばれる理由のようです。

ボディカラーを楽しみながら使うとなると、あえケースをつけないという選択肢もありますが、傷がつきやすく、落とした時の衝撃なども怖いもの。

そこで、ボディ色を楽しみながら、使えるのが透明型のiPhoneSEケースが支持されています。

透明ケースなら、ステッカーなどでアレンジがし放題!

iPhoneケースを、ステッカーなどで自分流にアレンジしたい人もクリアケースを選択しています。

無色透明なケースだと、自分がやりたいデザインにも影響しないという点が評価されています。

iPhoneに直接ステッカーを貼ってしまうと、はがす際に跡がつかないか・きれいにはがせるのかという不安がつきものです。

しかし、透明ケースをつけた後には、ステッカーを貼ったり、アクセサリをつけるなど、後のことを気にせずアレンジし放題です。

透明ケースにならいくらステッカーアレンジしても、iPhone本体は綺麗なままなのでおすすめです。

iPhoneの透明ケースは100均でも買える!(安くて手ごろ)

iPhoneの透明ケースは、100均でも買える値段の手頃さも魅力です。

iPhoneSE本体だけでも、本体の値段は5万円前後しますので、なるべく追加の出費は抑えたいのが本音です。

量販店のケースコーナーで普通に買うと2000円~3000円は、かかってしまいます。

しかし、透明ケースであれば100均で調達できるので、コスパも抜群です。

 

韓国などで大人気!写真を挟むことができる透明ケースも流行中!

最近韓国では、写真が挟める透明クリアケースが大人気です。

家族や恋人、好きな芸能人、ペットなど、お気に入りの写真を肌身離さず持ち歩けるということで、日本でもじわじわと人気が広がっています。

クリアケースにどのようなデザインをしようか迷っている時には、写真を挟めるタイプも検討してはいかがでしょうか。

透明なケースのデメリット、・やめた方がいいユーザーとは

透明なケースを選択するデメリットは、素材によってケースが黄ばんでくることです。

黄ばむ素材を選択して、買い替えるとそれなりのコストになってしまいます。

ひとつのものを長くしっかりと使っていきたい場合は、ある程度は経費だと割り切って、黄ばまないケースを調査して購入するのがおすすめです。

透明型ケースを選ぶ時に気を付けたいポイント

  1. 黄ばまない素材でできている
  2. 落下時に角がしっかり守られるか
透明型ケースのおすすめポイント
・iPhoneのデザイン・ボディカラーを満喫できる
・思う存分、ステッカーなどを貼れる
・ディスプレイ面のフタがないぶん厚みがでない
透明型ケースの不人気ポイント
・素材によっては黄ばんでしまう場合がある
・落下したときの保護性能が手帳型と比較すると不安

3番人気は、iFace(アイフェイス)

ここまで、手帳型・透明型とカテゴリがランクインしてきましたが、三番目には商品名がランクインしました。

iFaceとは、もはや定番のケースとして認知されており、すでに使った経験がある方も多いのではないでしょうか。

iFaceの人気の理由とは

iFaceがほかのケースと比較すると豊富なカラーバリエーションが魅力です。

手に馴染むフォルム、落下時に本体を守るための細かい構造、ケースをつけていても本体のボタン操作には一切干渉しないなど、ケースとしての実力はピカイチです。

また、ケースの中では少し高めの価格設定になっているので、ちょっとしたブランド的な位置づけになっています。

カラーラインアップが豊富なので、同じiFaceでも誰かとまる被りしにくいのもおすすめポイントです。

最近透明ブームにのったiFaceからクリアケースも発売されました。

iFaceにはスマホリング・バンカーリングと同時購入がおすすめ

iFaceは、とても持ちやすいフォルムになっているので、そのままでも十分活用が可能です。

しかし、iFaceの使いやすさ・安心感を更に高めるためには、スマホリング・バンカーリングをつける事をおすすめします。

スマホリング・バンカーリングがあれば、使用中に指を通しておくと、iPhoneのグリップ力を高まり安心感が全く違ってきます。

また、iFaceの最大の弱点でもありますが、デスク上でiPhoneSEが自立できません。

机の上に置いてYoutubeなどを見るときにも、スマホリング・バンカーリングを付けた場合は、スタンドにして自立させることができ、用途が広がります。リングの角度も自由に変えられるのでマルチスタンドにも早変わりします。

iFace+スマホリング・バンカーリングは最強の組み合わせです。

iFaceの偽物にご注意を!見分け方とは

なお、iFace人気に乗じて、偽物のiFaceがメルカリ・ヤフオクなどで出品されています。

本物のiFaceには、製造番号・本物証明書が箱に同梱されています。

偽物のiFaceの特徴

・極端に安い
・箱がない
・証明書がついていない
・説明書の言葉・フォントが変

ちなみに、とにかく安さやコスパ重視で、偽物でも全然かまわないいという方は、いいかもしれません。

iFaceを選ぶ時に気を付けたいポイント

  1. 偽物ではないかチェックする
iFaceのおすすめポイント
・本体が握りやすい
・角の保護もしっかりしている
・ボタンも押しやすい

iFaceケースの不人気ポイント
・定番すぎて個性がない
・色違いとはいえ誰かとは絶対にかぶる
・スマホリングをつけないと机などに固定できない

iPhoneSE2のケースサイズはiPhone8と全く同じ

iPhoneSE2(2020)の寸法は、iPhone8と高さ・幅・厚みなど1mmの違いもなく全く同じです。

また、レンズの大きさや位置も全く同じであるため、Appleで発売済みのiPhone8のケースも使用することができます。

iPhoneでよくあるのが、寸法が全く同じでもカメラレンズの大きさ・位置が微妙にずれていたりして、使うことができないという事がありました。

今回の2020年モデルのiPhoneSEも、寸法は同じであってもiPhone8のケースは使えないかもしれないという情報がありましたが、問題なく使えるようです。

 

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